架け橋人の会アメブロはこちらから

 

架け橋人(かけはしじん)の会 2017年11月17日更新

 

今後の予定 

 

2017年

 

11月19日(日)17:30~ 

12月3日、17日(日)17:30~

 

2018年(変更の場合があります)

 

1月7日、21日(日)17:30~

2月4日、18日(日)17:30~

3月4日、18日(日)17:30~

4月8日、22日(日)17:30~

5月6日、20日(日)17:30~

6月3日、17日(日)17:30~

 

 

第4期架け橋人の会の活動が始まりました。

 

第3期 架け橋人の会の成果物

http://mire-k.jp/maedata/post_lp/kakehashi/

 

第2期架け橋人の会の成果物

KBSの韓国語 対訳 正しい言葉、美しい言葉  2015年6月2日発売

KBSアナウンサー室韓国語研究会 (著), 架け橋人の会 (翻訳), 前田真彦 (翻訳)

 

Amazonでのご購入は↑

ミレショップでのご購入は↓

お申し込みはこちらクリック

 

カード決済の方は↓↓

http://www.emire.jp/SHOP/C0087.html

 

2015年3月8日 第3期架け橋人の会 発足 

   


<架け橋人の会のこれまで>

2005年に建国ランゲージセンターの前田担当クラスのTOPIK6級合格者を集めて
翻訳サークルを立ち上げました。それが「架け橋人(かけはしじん)の会」です。

対訳集『한국의 좋은 이야기 ―韓国の心温まる韓国語現代童話集』CD付、これがその成果物です。

そしてこれをアルクが書籍化してくださいました。

先日(2013年10月末)1,2とも絶版になりました。

私家版の童話集の「まえがき」に

「韓国語の学習を一通り終えた人が、日本語と韓国語両方の力を生かしてこれからどんな活動ができるのか
という問いかけに対する一つの回答」と書きました。

当時から状況は全く変わっていません。

学習を終えた人の「目標」や「活動の場」が少ないのです。

そこで、「架け橋人の会」を募集し、

学習会で翻訳し、対訳集という形で私家版の冊子を作りたいと考えます。

私家版でミレの学習者に提供できる形にします。

私家版を作った後、出版社に書籍化が可能か、打診してみます。

「ミレで学習して、書籍を出版する」

今後、学習者の一つの目標ともなりえることですね。

 

参加資格   

 
TOPIK6級合格者、あるいはそれに相当すると判断される者(前田が審査する場合があります)。ミレの受講生である(あった)人が好ましい。
 
 
料金  
学習会の段階では無料ですが、私家版作成に向けて実費が発生すれば徴収します。参考までに、『童話集』の時は1人当たり2万円を徴収しています。
 
 
目標  
翻訳本を発行することを目標にします。
 
 



 
成果物(小冊子・出版物)はすべてミレ韓国語学院に帰属します。出版の際も、「ミレ韓国語学院架け橋人の会」という名称になります。個人名は「まえがき」 または「奥付」に出します。

この会の運営に関しては、前田が指導するというより、世話人的な立場で、かかわります。
 

 
 

お申し込み ご相談 06-6344-8996

 
     
  現在第4期架け橋人の会が進行中です。

出版を目指して、翻訳中です。

 

ブログ http://ameblo.jp/kakehashijin/

 

 

 

 

ページの上部へ