架け橋人の会 5期

募集開始。

次回は

2019年10月6日(日)17:30〜

です。

架け橋人の会 3期

クリック(タップ)で3期に飛びます。

架け橋人の会 4期

クリック(タップ)で4期に飛びます。

今後の予定

2018年(変更の場合があります)

7月1日、15日(日)17:30~

8月5日、19日(日)17:30~

9月2日、23日(日)17:30~

10月7日、21日(日)17:30~

11月4日、18日(日)17:30~

12月2日、16日(日)17:30~

↓終了しました↓

2017年

11月19日(日)17:30~

12月3日、17日(日)17:30~

2018年(変更の場合があります)

1月7日、21日(日)17:30~

2月4日、18日(日)17:30~

3月4日、18日(日)17:30~

4月8日、22日(日)17:30~

5月6日、20日(日)17:30~

6月3日、17日(日)17:30~

第4期架け橋人の会の活動が始まりました。

【架け橋人の会】韓国日報連載コラム『地平線』 対訳集

【架け橋人の会】韓国日報連載コラム『地平線』 対訳集

韓国の新聞を読みましょう。
あれこれ拾い読みするのではなく、『朝鮮日報』の「萬物相」、『東亜日報』の「횡설수설」 など名物コラムを1年間読み通すといいです。
第4期架け橋人の会では『韓国日報』の「地平線」というコラムを1年間読んできました。

新聞を読むと、
1、韓国社会の「今」がよくわかります。
2、韓国の常識が身に付きます。
3、コラムは適度な分量でまとめられていて読みやすいです。
4、韓国語力と(翻訳する時に)日本語の力が身に付きます。
5、社会を見る目が養われます。
このような力がついてきます。

この対訳集の日本語訳を読むだけでも、韓国社会が抱えているさまざまな問題を知ることが出来ます。そして興味のある記事を韓国語で読んでみてください。

また、翻訳にも挑戦してみてください。内容は理解できても日本語にしにくい部分がたくさんあります。まずは直訳をし、自然な日本語に置き換える。このような作業を通してより内容を把握する力となっていきます。

この小さな冊子ですが、このように工夫次第でいろいろな勉強ができると思います。
皆様の学習に少しでもお役に立てば幸いです。

前田 真彦

 

価格

*PDF69ページ分PDF ダウンロード

540円(税込)

冊子化して郵送をご希望の方 送料込み

1080円(税込)
*住所をミレまでお知らせください。
(送付までに1週間ぐらいかかります)

 

お申し込み

PayPal決済はこちら(クレジットカード決済)

*PDF版のみのご対応です。(冊子版はミレショップからどうぞ)

*ご決済後、すぐにPDFがPayPalへご登録のメールアドレス宛に送られます。

ミレショップでの決済はこちら(銀行振込・クレジットカードでの決済)

*PDF版・冊子版ともにご利用いただけます。

*銀行振込でのご決済はこちらから。

(クレジットカード決済もできます。)

*PDFのお届けまで数日いただく場合がございます。

*冊子版は、送付までに1週間ぐらいかかります。

第3期 架け橋人の会の成果物

架け橋人の会から続編が出ました

架け橋人の会は、ミレ韓国語学院が主宰する韓日翻訳グループです。

KBSの韓国語 対訳正しい言葉、美しい言葉の続編が出ました。

B5で約120ページあります。

特に中級から上を目指す人にとっては韓国語学習の助けになります。

 

価格

550円(税込)

ご購入は以下のボタンから↓↓

ご購入後、PDFのダウンロードリンクをお送りいたします。
ダウンロードしてご活用くださいませ。

架け橋人の会 出版記念講演&パーティー

上級者の声(架け橋人の会の皆さん)【もっと変われるはず】

 

第2期架け橋人の会の成果物

KBSの韓国語 対訳 正しい言葉、美しい言葉 2015年6月2日発売

KBSアナウンサー室韓国語研究会 (著), 架け橋人の会 (翻訳), 前田真彦 (翻訳)

 

Amazonでのご購入はこちら

ミレショップでのご購入は↓

お申し込みはこちらクリック

カード決済の方は↓↓

https://www.emire.jp/SHOP/C0087.html

 

2015年3月8日 第3期架け橋人の会 発足

架け橋人の会のこれまで

2005年に建国ランゲージセンターの前田担当クラスのTOPIK6級合格者を集めて
翻訳サークルを立ち上げました。それが「架け橋人(かけはしじん)の会」です。

対訳集『한국의 좋은 이야기 ―韓国の心温まる韓国語現代童話集』CD付、これがその成果物です。

そしてこれをアルクが書籍化してくださいました。

先日(2013年10月末)1,2とも絶版になりました。

私家版の童話集の「まえがき」に「韓国語の学習を一通り終えた人が、日本語と韓国語両方の力を生かしてこれからどんな活動ができるのかという問いかけに対する一つの回答」と書きました。

当時から状況は全く変わっていません。

学習を終えた人の「目標」や「活動の場」が少ないのです。

そこで、「架け橋人の会」を募集し、学習会で翻訳し、対訳集という形で私家版の冊子を作りたいと考えます。

私家版でミレの学習者に提供できる形にします。

私家版を作った後、出版社に書籍化が可能か、打診してみます。

「ミレで学習して、書籍を出版する」

今後、学習者の一つの目標ともなりえることですね。

参加資格 TOPIK6級合格者、あるいはそれに相当すると判断される者(前田が審査する場合があります)。ミレの受講生である(あった)人が好ましい。
料金 学習会の段階では無料ですが、私家版作成に向けて実費が発生すれば徴収します。参考までに、『童話集』の時は1人当たり2万円を徴収しています。
目標 翻訳本を発行することを目標にします。
※※ 成果物(小冊子・出版物)はすべてミレ韓国語学院に帰属します。出版の際も、「ミレ韓国語学院架け橋人の会」という名称になります。個人名は「まえがき」
または「奥付」に出します。この会の運営に関しては、前田が指導するというより、世話人的な立場で、かかわります。
お申し込み ご相談 06-6344-8996
現在第4期架け橋人の会が進行中です。

出版を目指して、翻訳中です。

ブログ https://ameblo.jp/kakehashijin/