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「わかる」を「言える」に変えるのは、くり返しの音読です。
50回をやりきるための記録シートを無料で公開しています。印刷して、今日の1回目から始めてください。
韓国全土をソウルから北へ、そして済州島まで――50マスを進みながら音読を記録します。
音読だけでなく、シャドーイングとスラッシュリーディングを合わせて50回。 今日どこまで進んだかがひと目でわかるので、「やった分だけ前に進んでいる」実感が続きます。 シート左上のQRコードから、いつでもこのページに戻ってダウンロードできます。
PDFをダウンロードして印刷、またはコピーしてご使用ください。教材1課につき1枚が目安です。
「No.」欄に何枚目のシートかを記入し、開始日と終了日も書き入れておきましょう。
音読はかかったタイムを記入。シャドーイングとスラッシュリーディングはチェックを入れるか、マスを色で塗りつぶします。
音読だけでなく、シャドーイング・スラッシュリーディングを合わせて50回。ゴールまで進めきりましょう。
学院長 前田真彦が、記録の力についてお話ししています。
吹奏楽の指導で効果があった「上達ノート」とは?【813 韓国語学習ワンポイントアドバイス】
使い慣れたシートをお使いの方は、こちらからどうぞ。すべて無料でダウンロードいただけます。